2010年12月11日

11月の読書メーターbyR

試しにやってみたのだが、こんな感じになるのか。
ここに挙げられた本は新刊以外はすでに読んであるものばかりなので「先月読んだ本」情報としては正しくないけど、読み返したりなんだりした備忘録としてはよさそうだ。(R)

11月の読書メーター
読んだ本の数:22冊
読んだページ数:4036ページ

音楽ノート (岩波文庫 青 501-2)音楽ノート (岩波文庫 青 501-2)
今日からお前は恥ずかしさなしであの家には行けない。こんな×××を欲求したからには!>・・・いったい何を欲求したんだ何を!
読了日:11月27日 著者:ベートーヴェン
1973年のピンボール (講談社文庫)1973年のピンボール (講談社文庫)
読了日:11月24日 著者:村上 春樹
1973年のピンボール (講談社文庫)1973年のピンボール (講談社文庫)
なぜ村上春樹は消える女たちを探し求めるのか?http://after-carnival.seesaa.net/article/169300604.html
読了日:11月24日 著者:村上 春樹
マイ・ロスト・シティー (村上春樹翻訳ライブラリー)マイ・ロスト・シティー (村上春樹翻訳ライブラリー)
読了日:11月24日 著者:フランシス・スコット フィッツジェラルド
おもひでぽろぽろ 2 (集英社文庫―コミック版)おもひでぽろぽろ 2 (集英社文庫―コミック版)
どうでもいいけど『おもひでぽろぽろ』でタエ子がやってる有名な分数の割り算ミスは、3分の2を4分の1で割るところを、4で割ってしまっている。だから×1分の4ではなく、×4分の1=6分の1という答えを出してしまう。4分の1で割るというのが4等分だと思っているからおかしいのだ。 いうまでもなく3分の2を4分の1で割るというのは、3等分したケーキの2つぶんを、同じくケーキを4等分したところの1つで割るということだ。。ところでなぜか石森章太郎が出てきてタエコにめんどくさそうにサインする。
読了日:11月19日 著者:刀根 夕子
おもひでぽろぽろ 1 (集英社文庫―コミック版)おもひでぽろぽろ 1 (集英社文庫―コミック版)
読了日:11月19日 著者:刀根 夕子
よそのねこ (アニメージュ文庫)よそのねこ (アニメージュ文庫)
読了日:11月19日 著者:岡本 蛍
音楽家訪問―ベートヴェンのヴァイオリンソナタ (岩波文庫 青 656-1)音楽家訪問―ベートヴェンのヴァイオリンソナタ (岩波文庫 青 656-1)
読了日:11月18日 著者:アラン
君と僕のアシアト〜タイムトラベル春日研究所〜 2 (ジャンプコミックスデラックス)君と僕のアシアト〜タイムトラベル春日研究所〜 2 (ジャンプコミックスデラックス)
読了日:11月15日 著者:よしづき くみち
江藤淳コレクション〈3〉文学論(1) (ちくま学芸文庫)江藤淳コレクション〈3〉文学論(1) (ちくま学芸文庫)
読了日:11月15日 著者:江藤 淳
機動戦士ガンダム ジオンの再興 (角川コミックス・エース 17-6)機動戦士ガンダム ジオンの再興 (角川コミックス・エース 17-6)
読了日:11月15日 著者:近藤 和久
オーミ先生の微熱 1 (ビッグコミックス)オーミ先生の微熱 1 (ビッグコミックス)
同業経験者としては主人公を蹴っ飛ばしたくなるが、面白い。同級生らしい?武嶌波も好きだけど河内遥も面白いな。
読了日:11月13日 著者:河内 遙
終わりなき日常を生きろ―オウム完全克服マニュアル (ちくま文庫)終わりなき日常を生きろ―オウム完全克服マニュアル (ちくま文庫)
読了日:11月09日 著者:宮台 真司
ゆるゆる (ヤングキングコミックス)ゆるゆる (ヤングキングコミックス)
読了日:11月09日 著者:たかみち
文壇アイドル論 (文春文庫)文壇アイドル論 (文春文庫)
読了日:11月07日 著者:斎藤 美奈子
夏と花火と私の死体 (集英社文庫)夏と花火と私の死体 (集英社文庫)
読了日:11月07日 著者:乙一
さみしさの周波数 (角川スニーカー文庫)さみしさの周波数 (角川スニーカー文庫)
読了日:11月04日 著者:乙一
めくりめくる 1 (GUM COMICS Plus)めくりめくる 1 (GUM COMICS Plus)
素晴らしい。日常系の中でも画力があるし切り取るものも好感が持てる。近藤勝也を思い出した。「よつばと」早く出ないかな。
読了日:11月03日 著者:
のりりん(1) (イブニングKC)のりりん(1) (イブニングKC)
読了日:11月02日 著者:鬼頭 莫宏
機動戦士ガンダム デイアフタートゥモロー ―カイ・シデンのメモリーより― (1) (角川コミックス・エース)機動戦士ガンダム デイアフタートゥモロー ―カイ・シデンのメモリーより― (1) (角川コミックス・エース)
一年戦争展を通してファーストという過去の歴史が通覧されたり回想されたり解釈されたりしていくことになるわけで、ある種メタ・ヒストリカルな視点を持つことになる。そしてそこには必然的に「記憶」の問題、「事実」と解釈・記述の問題、などといったような「歴史」をめぐるおなじみの問題群が孕まれてくるのである。http://after-carnival.seesaa.net/article/168585582.html
読了日:11月02日 著者:ことぶき つかさ
茶柱倶楽部 1 (芳文社コミックス)茶柱倶楽部 1 (芳文社コミックス)
読了日:11月02日 著者:青木 幸子
いもうとデイズ(3) (アフタヌーンKC)いもうとデイズ(3) (アフタヌーンKC)
読了日:11月02日 著者:田中 ユキ

読書メーター

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posted by R at 08:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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